慶應SFCにおけるADRRN東京イノベーションハブ協力授業のプレゼンテーション

ADRRN東京イノベーションハブ(以下ATIH)との協力授業の途中経過を慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスにて、政策メディア研究科のショウ・ラジブ教授のクラスに参加してきました。またタマビの学生からの課題のと途中経過もプレゼンテーションし、貴重な意見交換を行いました。

ADRRN(アジア防災・災害救援ネットワーク:Asia Disaster Reductuin and Respons Network)東京イノベーションハブとの協力授業は、「アシアの人道・防災分野における社会課題をデザインの力を解決する」をテーマに南アジア、東南アジアの国々にて直面している様々な問題に、現地NGO団体やATIHのスタッフの方々と密な連携をとりながら取り組んでいます。

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活発な意見交換が行われ、とても有意義な授業となりました。

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