長澤響子 – ニット&テキスタイルデザイナー展 八王子キャンパス テキスタイル棟ギャラリーにて開催

2002年多摩美術大学大学院修了 長澤響子さんの作品展示を八王子キャンパステキスタイル棟ギャラリーにて開催いたします。

本展示は、大学院修了後、主にヨーロッパで創作活動しながらも2013年に病にて天折した長澤響子さんの作品集出版を記念したものです。

彼女が主として活動したミラノ、ベルリンでの制作作品をもとに、彼女の創作活動をご紹介いたします。是非、ご高覧いただけましたら幸いです。

【出展概要】

作品集出版記念「長澤響子 ─ ニット&テキスタイルデザイナー」展

・会期:2019年6月6日(木)〜11日(火)

・時間:9時〜17時 ※9日(日)は休館

・会場:多摩美術大学 八王子キャンパス テキスタイル棟エントランスギャラリー

 〒192-0394 東京都八王子市鑓水2-1723
・入場無料

【作品集について】

・書名:『KYOKO NAGASAWA Knit & Textile designer』

・帯文:玄侑宗久(芥川賞作家・福聚寺住職)

・仕様:250×250mm / ソフトカバー / 186ページ / フルカラー

・定価:本体3.500円(税別)

・出版:株式会社SETENV(セットエンヴ)

・オンラインにて購入いただけます。
なお、本校での展示に先駆けて、下記にて、作品集を直接ご購入いただけます。ぜひ足をお運びください。

・日時:2019年6月2日(日)

・時間:10時〜18時

・会場:裏参道工房 Urasando Factory 2F

 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-1-22

・入場料:無料

TD’18年修了タカハシノリコさんがポーランドで開催の国際コンペにて受賞 

2018年修了のタカハシノリコさんが、ポーランドで開催されている3rd  Young Textile Art Triennial YTAT2019のTextile Art 部門にてThe award of the Rector of the Strzemiński Academy of Fine Arts Łodzを受賞しました。

ポーランドのウッジセントラルテキスタイルミュージアでは現在、国際タピスリートリエンナーレが開催されています。今回で5度目となるYoung Textile Art Triennial2019は国際タピスリートリエンナーレ開催に伴い、若い作家を対象とし企画されたものです。

TD’13年修了 氷室友里さん 国際家具見本市ミラノデザインウィークに出展

2013年度テキスタイル専攻修了の氷室友里さんが、ミラノで開催される世界最大規模の国際家具見本市ミラノデザインウィークにて、若手デザイナー出展エリアのサテリテに出展いたします。

3度目の出展となる本年は、普段見過ごされた布の裏面に注目し、布の裏面を主役にしたデザインを発表します。ミラノサローネサテリテが初のお披露目となります。

会期中ミラノにお越しの方はぜひお立ち寄りください。

【出展概要】

・会期:2018年4月9日(火)〜4月14日(日)

・時間:9:30〜18:30

・会場:Stand NO.C11 / Rho Fiera Milano

 プレスリリースはこちら

TD卒業 コスチュームデザイナー武田久美子さんが新国立劇場「NINJA」衣装を担当

TD卒業のコスチュームデザイナー武田久美子さんが、新国立劇場で6月から公演の現代舞踊公演、森山開次「NINJA」にて衣装をご担当されました。

2015年に、新国立劇場・現代舞踊公演『サーカス』で観客動員数の記録を打ち立てた森山開次による、大人も子どもも楽しめるダンス作品の第二弾です。全国7都市で公演されます。

新国立劇場公演
公演日程:2019年5月31日(金)~6月9日(日)

会場:新国立劇場小劇場
アトレ会員先行販売期間:2019年3月10日(日)10:00~4月2日(火)
一般発売日:2019年4月6日(土)
https://www.nntt.jac.go.jp/dance/ninja/

 

八王子織物プロジェクト

八王子は古くから生糸と絹織物の生産が盛んなことから、「桑の都」と呼ばれてきました。400年を誇る伝統と技術を受け継ぎ、ネクタイ、ストールなどの製品を生み出してきました。しかし、近年においては海外生産の波に押され、次の時代へ向けて模索を続けています。八王子織物の活性化を目指して、多摩美術大学生産デザイン学科テキスタイルデザイン専攻と八王子織物工業組合は、産学共同研究をスタートしました。

【2018年度活動報告:八王子織物プロジェクト:テキスタイルデザインの開発】

織物デザインを専攻している学生18名が4つのチームにわかれ、世界のさまざまな織物文化に目をむけリサーチすることからはじめました。学生と4社の機屋のみなさんとのコミュニケーションも年々深まり、各機屋の特色をいかした織物開発に取り組むことができました。

【2017年度活動報告:八王子織物プロジェクト:テキスタイルデザインの開発】

織物デザインを専攻している学生22名と、高い技術力をもった機屋5社が協働しました。「TOKYO」をテーマに学生がデザインし各機屋の特色を活かした新しい織物の開発に取り組みました。機屋のみなさんと学生との間に活発なコミュニケーションがうまれ、テキスタイルの完成度を高めることができました。

【2016年度活動報告:NEXT八王子織物プロジェクト-新製品の開発】

機屋6社とテキスタイルデザイン専攻3年の織物を学ぶ学生20名が恊働しました。学生と機屋がチームとなり、6つのブランドの立ち上げを想定し新製品開発に取り組みました。長い伝統に支えられた技術力に学生の新鮮な発想力を加え、八王子織物の特色を活かした生地とプロダクトをデザイン制作しました。

小林瑠璃先生 企画展示「SQUARE 染 textile 5」開催

テキスタイルデザイン学科 小林瑠璃先生 企画の展覧会「SQUARE 染 textile 5」が3月17日より開催されます。専任教員の山田菜々子先生、助手の柳下恵さんをはじめ、卒業生も多く参加しているグループ展示です。

“SQUARE”という名のとおり、同じ規格の正方形パネルに統一された染め作品の24名によるグループ展示です。テクニックや素材の違いの面白さ、様々な表現方法に着目した作品が並びます。皆様お誘い合わせの上、是非足をお運び下さい。

SQUARE 染 textile 5 Exhibition

会期:2019年 3月17日(日)〜3月23日(土)

時間:11:30~19:30(最終日は17:00まで)

会場:ギャラリー檜 e・F

〒104-0031東京都中央区京橋3-9-2 宝国ビル4F
Tel :03-6228-6558(会場)

*入場無料

リンクはこちら:http://textile-sq.com/exhibitionsp.html

 

TD 2019 卒業制作展、3年生選抜展が開催

3月初旬から多摩美術大学生産デザイン学科テキスタイルデザイン専攻の展示が2つ開催されます。皆様お誘い合わせの上、是非足をお運び下さい。

多摩美術大学 生産デザイン学科 テキスタイルデザイン専攻 

卒業制作展 2019 “at 00:00”

会期:2019年3月6日(水) 〜 10日(日) 11:00 – 20:00

会場:スパイラルガーデン(スパイラル1F)

東京都港区南青山5-6-23

銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」B1/B3 出口

*入場無料

多摩美術大学 生産デザイン学科テキスタイルデザイン専攻 3年生選抜展 “In Progress”

会期:2019年3月8日(金) 〜 10日(日) 11:00 – 20:00(最終日18:00まで)

会場:LIGHT BOX STUDIO AOYAMA

〒107-0062 東京都港区青山5丁目16-7

地下鉄銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」B1出口より徒歩6分

*入場無料

 

各展示お問い合わせ:042-679-5625(テキスタイル研究室)

弥永保子先生 退官記念展示「FIBER&FACES 12+1-変容する繊維-」開催


多摩美術大学のテキスタイル教育はアートとデザインの両翼の思考の中で行われており、多くの有能な卒業生を輩出して参りました。

この展覧会は、これまでテキスタイル教育に御尽力された弥永保子先生の退任を記念し、ファイバーに焦点を当てた12人の作家達と弥永先生の合同企画展です。サブタイトルーMetamorphosisーにありますが、蛹が蝶に成長するが如くテキスタイル独特の制作プロセスを経て、同じ繊維を扱いながらも作家達の個性が際立つ作品の表情は実に見応えのあるものとなっております。

また、蝶へと成長した参加卒業生の顔ぶれは、それぞれに新しい表現を追求している作家達です。表現者として活躍する彼等の姿はとても刺激的であり、これからもテキスタイル表現の可能性が拡げられるのではないかと大変期待できる展覧会となっております。皆様、是非足をお運び下さい。

参加者:弥永保子先生、大竹夏紀、大津芳美、樫尾聡美、鬼原美希、小林万里子、小林瑠璃、高橋典子、田中孝明、寺村サチコ、仲澤玲奈、宮坂省吾、柳下恵

会期:2019年2月18日(月)〜24日(日)

オープニングレセプション:18日(月)17:00〜19:00

アーティストトーク:23日(土)18:00〜20:00

時間:10:00~19:00(金・土・日は20:00まで)

場所:アーツ千代田3331 メインギャラリー

〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11-14

交通:東京メトロ銀座線 末広町駅4番出口より徒歩1分

東京メトロ千代田線 湯島駅6番出口より徒歩3分

都営大江戸線千代田線 上野御徒町駅A1番出口より徒歩6分

JR御徒町駅 南口より徒歩7分

テキスタイルフリーマガジン mA( エムエー) 編集部 Student Freepaper Forum2018 のア ワードにて編集部門で受賞。

テキスタイルデザインデザイン学科学生有志発行のフリーマガジン mA(  エムエー)  編集部が、全国から集まったフリーペーパーの祭典「Student Freepaper Forum2018」にて編集部門として受賞し表彰されました。

前身は「かんだちめ」という名前のフリーペーパーで2009年に創刊し、2016  年11月までに計18号を発行していました。2017年1月より3年生竹内瑠奈さんへの編集長交代にあたり、「かんだちめ」を引き継ぎつつも活動範囲をより広げ外部の方々へ発信していく為、コンセプトを改め「テキスタイルフリーマガジン mA (エムエー)」としてリブランディングされました。

受賞に際して、mA(  エムエー)  編集部よりコメントをもらいました。

「テキスタイルを学ぶクリエイティブな視点から、身のまわりの様々なモノ・コトを実際に見て聞いて感じ、探ったことを多くの外部の方々へ発信する 」 というコンセプトで、現在は年2  回のペースで発行し、学生から社会人・ご年配の方まで気軽に手に取っていただけるフリーマガジンを目指しています。「mA 」というこのフリーマガジンの名前の由来は、テキスタイルは様々なモノやコトの仲介をする存在であり、まさに「間」の役割を果たす日常に欠かせないものだという考えからです。2017  年から現在までで計4号を発行しました。vol.04  をもって編集長は交代しますが、mA  編集部はこれからもテキスタイルと人々の「間」の存在であり仲介役となってゆきます。  テキスタイルフリーマガジン mA(  エムエー)  編集部

【設置場所】

多摩美術大学、武蔵野美術大学、渋谷ヒカリエ 8F、 ONLY FREE PAPER

その他商業施設やギャラリー各大学や美術予備校など。

お問い合わせ:ma.freemagazine@gmail.com

mA 編集部公式 SNS より情報配信もしています。

Twitter : @ma_freemagazine

instagram : @ma.freemagazine

HP : https://mafreemagazine.wixsite.com/textile

TD’13年修了 氷室友里さん 銀座ファミリアCUBiE・神戸本店にて個展開催中。その他、各ブランドとコラボレーションアイテム続々展開中

2013年テキスタイルデザイン領域修了の氷室友里さんが、銀座ファミリアCUBiE・神戸本店にて、新作テキスタイル「EAT WELL,PLAY WELL,SLEEP WELL」を展示中です。

子供服を中心としたアパレルブランド、ファミリアと、氷室友里さんのハサミでカットしてあそべるテキスタイルSNIP SNAPのコラボレーション企画第二弾です。

作品には、りんごの森の中に人間と動物の子供たちが描かれており、それぞれの食べる、遊ぶ、寝るが繰り返されていきます。ハサミで好きなようにカットして思い思いにアレンジできるSNIP SNAPの特徴を生かし、日々の繰り返しの中で子どもが少しずつ成長していくこと、成長と共に世界が豊かに楽しくなっていくことを表現されています。ファミリアが大切にしている“for the first 1000days”(妊娠してから出産までの約270daysと生まれてから2歳の誕生日を迎えるまでの730daysを合わせた期間)をコンセプトに子どもの健やかな成長を願う気持ちと、これからの未来に期待を抱くわくわくした気持ちが込められたデザインです。

展示期間中は、同じ場所でワークショップの開催と、一部の店舗ではレッスンバッグやクリスマスソックスなどファミリア限定のコラボレーションアイテムも展開されます。
・ワークショップの詳細はこちら
コラボレーションアイテムの詳細こちら

【出展概要】

「EAT WELL,PLAY WELL,SLEEP WELL」-YURI HIMURO SNIP SNAP EXHIBITION-

・会期:2018年12月5日(水)〜2019年2月3日(日)

・時間:11時〜19時30分※最終日は18:00閉場

・会場:familiar 銀座本店・神戸本店

〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目8-8 銀座888ビル
・入場料:無料

 

その他、様々なブランドとコラボレーションアイテムを展開中です。どちらも期間限定や、数量限定販売での展開になります。

1. 高島屋×YURI HIMURO 限定デザイン販売中

SNIP SNAPの新作「WHITE CHRISTMAS」。ハサミで白い糸をカットしていくと、雪に隠れたいろいろなものが見つかります。こちらのテキスタイルを使ったタペストリー、ファブリックパネル、クッションカバー、手提げバッグなどを展開中。これまでのSNIP SNAPも一部お取り扱いされています。

・取扱期間:2018年11月14日(水)〜12月25日(火)

・取扱店舗:日本橋店・新宿店・玉川店・横浜店・大阪店・京都店

 

2.D&DEPARTMENT×YURI HIMURO オリジナルバッグ販売中

D&DEPARTMENTのプロジェクト「BAG FROM LIFESTOCK」の新作として、「BLOOM collection」のテキスタイルを使用したバッグが販売されています。

FROM LIFESTOCKプロジェクトは、日本各地の生地産地に眠っていた生地見本を「LIFESTOCK=生きている在庫」としてリサイクルし、新たな価値を生み伝えていくプロジェクトです。今回そのプロジェクトの新作として、デザインイベントDESIGNARTにて展示されたBLOOM collectionの生地を洗いにかけ、販売されるます。36個の数量限定での販売です。

・取扱期間:2018年11月29日(水)〜なくなり次第終了

・取扱店舗:D&DEPARTMENT国内各店、店頭のみでの販売

     詳細こちら 

産学共同研究八王子織物プロジェクト2018年度成果作品展示「GLOBE」

 多摩美術大学と八王子織物工業組合の産学共同研究の成果作品を、JFW JAPAN CREATION 2019にて発表いたします。
八王子織物工業組合とテキスタイルデザイン専攻の共同研究も4年目となりました。今年度は、織物デザインを専攻している学生18名が4つのチームにわかれ、世界のさまざまな織物文化に目をむけリサーチすることからはじめました。学生と4社の機屋のみなさんとのコミュニケーションも年々深まり、各機屋の特色をいかした織物開発に取り組むことができました。皆様是非ご覧ください。
【出展概要】
八王子織物プロジェクト2018 「GLOBE」

・会場:東京国際フォーラム 展示ホールE-1

JFW JAPAN CREATION 2019

・会期:2018年11月21日(水)・22日(木)10:00〜18:30(最終日18:00まで)

・入場料:当日入場券1,000円(招待状持参者、事前登録者は無料)
 リンクはこちら https://www.japancreation.com

TD’13年修了 氷室友里さん ELLE DECO Young Japanese Design Talentを受賞

2013年テキスタイルデザイン領域修了の氷室友里さんが、ELLE DECO JAPANが選ぶ、日本人の若手デザイナー1人に贈られる賞、Young Japanese  Talent を受賞しました。

この賞は、インテリア、プロダクトデザイン、建築などの分野における日本の若い才能溢れるデザイナーに授与される賞です。

八王子織物総合展にて産学共同研究八王子織物プロジェクト「GLOBE – textiles connect the world -」成果作品展示

多摩美術大学と八王子織物工業組合の産学共同研究として、2018年度は、機屋4社とテキスタイルデザイン専攻3年の織物を学ぶ学生18名が恊働し、八王子織物の活性化を目指しテキスタイルデザインの開発に取り組みました。皆様是非ご覧ください。
【出展概要】
会期・2018年10月26日(金)〜10月28日(日)10:00〜21:00(最終日18:00まで)
会場・セレオ八王子北館2階イベントスペース 八王子織物総合展

TD’12 年修了小林万里子さん ウィンドウアート公開

2012年大学院テキスタイルデザイン専攻修了の小林万里子さんが、東京都調布市にある「調布市たづくり文化会館」にてウィンドウアートを公開しました。

7階から12階までのエレベーターホール、全6枚の窓に多摩川の流れと、市の木である「くすの木」をモチーフを描いた作品です。是非会場にてご覧ください。

・会場:調布市たづくり文化会館

    東館7階~12階 エレベーターホール東側窓面
    京王線調布駅下車 中央口徒歩4分

・時間:9時〜21時半※最終日は17:00閉場

休館日:毎月第4月曜とその翌日( 変則あり)・12月29日~1月3日

リンクはこちら

https://www.chofu-culture-community.org/forms/info/info.aspx?info_id=9834

産学共同研究 『東京都下水道局事業PRのためのライブドローイング壁画作成の研究』報告

9月8日、多摩美術大学生産デザイン学科テキスタイル専攻の学生有志が渋谷駅のコンコースにてライブペインティングを行いました。

前期より開始されたこのプロジェクトは、東京都下水道局との産学協同研究であり下水道の役割を若い人達に理解して貰うことを目的としています。

一般的な理解として、下水道は汚水処理や浄化・再生などが主な仕事と思われがちですが、雨水による浸水などを防ぐために東京の地下には巨大な雨水調整用の貯水施設があります。

また、直径800cm〜20cmの下水パイプが縦横に張り巡らされて私たちの生活を支えています。

下水処理後の再生水も、赤潮の原因であるリンや窒素を取り除く処理も行われています。意外なところでは下水処理場近隣に中水として給水されています。

今回は多摩美術大学生産デザイン学科テキスタイルデザイン専攻内のコンペで選ばれた同学科二年生鹿野里美さんのデザインが採用されました。彼女の作品は私たちが日常的に使用しながら、なかなかその効果を身近に感じることのできない、縁の下の力持ちと言ってよい下水道の働きを明るく表したものと言えます。当日はクラスメイトと後輩がペインティングをサポートしました。

若者に下水道の役割の大切さを促すことと、インスタ映えという現代的な要望もある産学協同研究でした。

 

コンペティション参加説明会

最終デザイン選考会

原画制作

 

 

工場での事前ペイント

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ライブペイントの様子

ペイント終了後のデザイン選出者の鹿野里美さん、ライブペイントメンバーの平野佑季さん、白鳥充桜さん、田中亜美さん、蓮井朱花さんたちのインタビューの様子