台風21号接近に伴う23日(月)の授業取り扱いについて

10月23日(月)は台風21号接近による交通機関等の影響が予測されます。 本学での気象警報もしくは特別警報が発表された場合の授業の取り扱いについては、 「履修案内」、「学生ハンドブック」を参照してください。 ※事前に警報等被害が予想される場合には、本学Webサイト及び緊急連絡サイトにてお知らせする予定です。 大学Webサイト:http://www.tamabi.ac.jp/index_j.htm … Read more

芸術学科研究室 副手公募

この度、当学科では下記要領により研究室副手を公募します。 1.職種および採用予定人数  副手 1名 2.応募資格   大学院修了以上の者、または本年度修了見込みの者   4年制大学を卒業以上の者、または本年度卒業見込みの者 3.勤務条件  採用年月:平成30年4月  契約期間:任期制1年 ※勤務状況等により更新あり(最長5年まで)  就業場所:八王子キャンパス  業務内容:授業・研究室運営、その他 … Read more

装幀に “掌の美” を求めて

2017年度 21世紀文化論 「装幀に “掌 (たなごころ) の美” を求めて ー村上春樹本の装幀裏話を雑えてー」 髙橋千裕氏(装幀家) 日時:10月21日(土) 13:00開場 13:30開演 場所:レクチャーホールBホール 入場料無料・事前予約無し ※満員の際には入場をお断りする場合がございます。 お問い合わせ:芸術学科研究室 042-679-5627

「あそびじゅつ」長岡造形大にて

海老塚耕一教授が長岡造形大の「こどもものづくり大学校」にて あそびじゅつ講座を開講しました。 約70名の児童が思い思いの旗をつくり、青空の下、鑑賞会を行いました。 長岡では初となるあそびじゅつ講座でしたが、とても豊かな時間となりました。 9月24日(日)にも同様の講座を行います。

「オルタナティブ!-20世紀後半から逆照射する21世紀のヴィジュアルアート-」

2017年度 21世紀文化論 「オルタナティブ! -20世紀後半から逆照射する21世紀のヴィジュアルアート-」 小池一子氏(十和田市現代美術館館長、クリエイティブ・ディレクター、武蔵野美術大学名誉教授) 日時:9月16日(土) 13:00開場 13:30開演 場所:レクチャーホールBホール 入場料無料・事前予約無し ※満員の際には入場をお断りする場合がございます。 お問い合わせ:芸術学科研究室 0 … Read more

【Webmagazineタマガ】アルチンボルドの寄せ絵に皇帝の力を見る/タマガ考

「タマガ」とは/本学科フィールドワーク設計ゼミが発行しているウェブマガジンです。芸術関連のニュース、展覧会評、書評、美術館探訪記、美術家のインタビューなどアートにかかわる様々な記事を掲載します。  東京・上野の国立西洋美術館で「アルチンボルド展」が開催されている。花や動物などを組み合わせてパズルのように人物像を描く「寄せ絵」の画家として知られるジュゼッペ・アルチンボルドの絵画をよく観察すると、ハプ … Read more

池田学展、香瑠鼓さんなどの記事を掲載したWhooops!Vol.16発行

フィールドワーク設計ゼミは、アート誌「Whooops!」Vol.16を発行しました。佐賀、金沢から東京に巡回する池田学展のリポート記事、大滝詠一のアルバムジャケットなどのイラストで知られる永井博さん、体の感覚を開く独自のメソッドを開発した振付家の香瑠鼓さんのインタビュー記事のほか、動き回る動物の描き方をつづった体験記などを掲載しています。 本学八王子キャンパス(芸術学棟ほか)、上野毛キャンパス、多 … Read more