『芸術人類学講義』鶴岡真弓所長 編著書|執筆者:鶴岡真弓所長・平出隆所員・安藤礼二所員・椹木野衣所員

鶴岡真弓所長 編『芸術人類学講義』(ちくま新書)が刊行されました!   「ライオン・マン」──今からおよそ4万年前、世界最古の動物彫刻が現生人類の手によって創られた。材料はマンモスの象牙。20世紀後半、ドイツ・ … 続きを読む

【開催レポート】第7回「土地と力」シンポジウム「時間と空間の交点──芸術人類学のめざすもの」

  11月16日(土)、多摩美術大学レクチャー・Bホールにて、芸術人類学研究所+芸術学科「21世紀文化論」共催 第7回「土地と力」シンポジウムが開催されました。学内外から194名の方々にご参加いただき、会場はほ … 続きを読む

2020/1/10(金)鶴岡真弓所長 講義ファイナル「渦巻のグレート・ジャーニー」

※こちらは「多摩美術大学学生・教職員 限定イベント」となります。   「渦巻(スパイラル)のグレートジャーニー:         鶴岡真弓所長 講義ファイナル:レクチャー&パフォーマンス&語らい&本のバザール … 続きを読む

【対談レポート】ケルトの星伝説&日本の神秘の神楽が出会う

-豊穣予祝祭「銀鏡神楽」とケルト アーサー王伝説に壮大な「旅する星」を学び、 『銀鏡 SHIROMI』 と夏の星空へ- 赤阪友昭×鶴岡真弓 「 映画『銀鏡 SHIROMI』クラウドファンディング特別企画―僕らは、地上を旅 … 続きを読む