多摩美術大学 大学院 博士課程後期

Updated

2020/7/31/
学事日程・教育課程、教員紹介、在籍者紹介、FIQ、学位論文・作品紹介を最新版に更新しました。
2019/6/13/
学事日程・教育課程、教員紹介、在籍者紹介、学位論文・作品紹介を最新版に更新しました。
2017/5/23/
2017の学位論文・作品紹介を掲載いたしました。

大学院研究室について

多摩美術大学大学院研究室では、主に以下の業務を行っています。

大学院研究室スタッフ

堤涼子助教
東京都生まれ。
2015年、多摩美術大学大学院美術研究科博士後期課程美術専攻修了。
住まいの屋外空間(ニワ)における生活者によるデザインの実態とプロセスを研究テーマとする。日本民俗建築学会理事。
金井学助教
東京都生まれ。
2015年、東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程美術専攻修了。
技術哲学の観点から「芸術実践」を「現前性を編成する技術形式/言語形式を発明すること」として位置付けつつ、「トランス・プレゼントネス」をキーワードに芸術実践の方法論を制作と研究の両面から探求している。
陳芃宇助教
台湾、台北市生まれ。
2017年、筑波大学大学院人間総合科学研究科博士後期課程芸術専攻修了。
画紙の特質を活かした水墨表現を中心に日本画制作を行う。創画会会友。
ムーニー
スザンヌ助教
アイルランド、ダブリン市生まれ。
2014 年、多摩美術大学大学院美術研究科博士後期課程美術専攻修了。欧州、アジアでの滞在と活動の経験があり、グローバリゼーション、都市化、技術と社会等の視点から、ビジュアルアートに表される景観と現代空間との関係性を探っている。