2014年度 美術史設計ゼミの学生による論集が刊行されました。

2014年度 美術史設計ゼミの学生による論集が刊行されました。

《目次》
ごあいさつ
少女流謫 物語の中の少女とその変遷 
ロシア・アヴァンギャルドの主に グラフィックデザインについて
カタロニアに生きた作家アントニ・タピエス——壁の背後にあるもの
新印象主義における科学
シュルレアリスムについて
久保貞次郎の児童画評価——美術教育における創造の概念——
光が描き出す生命——バルテュスのエロティシズム——
倪瓚という人と元代の書画家