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ヨーロッパの昔(むかし)の画家たちは
何をどのように描(えが)いたのかな?
ゴッホやピカソより何百年も前、
絵描き(えかき)さんたちには 大きな役目がありました。
昔は文字を読むことができない人がたくさんいたから、
そういう人たちに、
たとえばキリスト教の「聖書(せいしょ)」にはどのようなことが書かれているかということを、
絵できちんと伝えなければいけなかったんだよね。
さあ、彼らのお仕事を、ちょっとだけ体験してみよう。
| 講座番号 |
2111 |
| 日 時 |
2017年7月22日(土) 10:00~12:30
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| 場 所 |
上野毛キャンパス
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| 対 象 |
小学3年生~中学3年生
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| 定 員 |
40名 |
| 参加費 |
1,000円 |
| 申し込み締切 |
7月6日必着 |
| 講 師 |
松浦弘明/美術史家、本学共通教育教授
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