光田由里

Mitsuda Yuri

客員教授


略歴

  • 兵庫県生まれ

  • 京都大学文学部卒業

  • 富山県立近代美術館、渋谷区立松濤美術館をへてDIC川村記念美術館学芸員

主な展覧会プロジェクト

  • 2013-2014年

  • 「ハイレッド・センター 直接行動の軌跡」(渋谷区立松濤美術館)

  • 2015年

  • 「The New World to Come Experiments in Japanese Art and Photography,1968-1979」(ヒューストン美術館)

  • 2016年

  • 「美術は語られる 中原佑介の眼」(DIC川村記念美術館)

  • 2017年

  • 「鏡と穴―写真と彫刻の界面」(gallery αM)

  • 2019年

  • 「描く、そして現れる―画家が彫刻を作るとき」(DIC川村記念美術館)

主な著書

  • 2006

  • 『写真、芸術との界面に』青弓社 日本写真協会学芸

  • 『美術批評誌とその時代』Fuji Xerox art bulletin 2

  • 2009

  • 『野島康三写真集』赤々舎

  • 2011

  • 『高松次郎 言葉ともの 日本の現代美術 1962-1972』水声社