第8回「土地と力」シンポジウム「BEING ALIVE:生きるとは何か —— 芸術人類学の視点から」

      新型コロナ・ウイルスによるパンデミックという未曾有の事態が進行し、継続している。 生きた情報としてしか定義できない不可視で微小なウイルスは動物と人間という種の差異を乗り越え、人為 … 続きを読む

第7回「土地と力」シンポジウム「時間と空間の交点—芸術人類学のめざすもの」

このシンポジウムは終了しました。ご来場頂いた皆様、ありがとうございました。     人間は、時間と空間を認識することではじめて人間となった。そして、時間と空間が一つに交わるところに、種族の記憶の表現で … 続きを読む

第6回「土地と力」シンポジウム『物質と生命』[2018年11月10日]

このシンポジウムは終了しました。ご来場頂いた皆様、ありがとうございました。   芸術表現は「もの」と「こころ」の間、物質と生命の相互作用から生み落とされる。すべてが情報に還元されてしまい、「もの」の概念が根本的 … 続きを読む

【開催レポート】第5回「土地と力」シンポジウム『イメージの発生』

ご来場をいただきまして、誠にありがとうございました。 下記より、当日の模様を各所員ごとに抜粋し、お伝えします。 2017年度 多摩美術大学 芸術人類学研究所+芸術学科21世紀文化論 共催 第5回「土地と力」シンポジウム『 … 続きを読む

2017年11月開催 第5回「土地と力」シンポジウム『イメージの発生』

2017年度 多摩美術大学 芸術人類学研究所+芸術学科21世紀文化論 共催 第5回「土地と力」シンポジウム『イメージの発生』 会場:多摩美術大学八王子キャンパス・レクチャーホールB 日時:2017年11月18日(土) 開 … 続きを読む