第9回「土地と力」シンポジウム 「旅と書物 —— 空間と時間の隔たりを超えて」

  本シンポジウムは終了しました。 ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。     ⼈類学者は世界を旅し、さまざまな驚異に出会う。芸術家は、その驚異を作品として造形化していく。いまわれわれがい … 続きを読む

第8回「土地と力」シンポジウム「BEING ALIVE:生きるとは何か —— 芸術人類学の視点から」

このシンポジウムは終了しました。ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。       新型コロナ・ウイルスによるパンデミックという未曾有の事態が進行し、継続している。 生きた情報としてしか … 続きを読む

鶴岡真弓 所長|月報執筆『中村桂子コレクション Ⅲ かわる—生命誌からみた人間社会』

  中村桂子 著『中村桂子コレクション いのち愛づる生命誌 第3巻 かわる—生命誌からみた人間社会』(藤原書店、2020年9月刊)の月報に、鶴岡真弓 所長の「生命の「森羅」と「渦巻文様」」が掲載されています。 … 続きを読む