第8回「土地と力」シンポジウム「BEING ALIVE:生きるとは何か —— 芸術人類学の視点から」

このシンポジウムは終了しました。ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。       新型コロナ・ウイルスによるパンデミックという未曾有の事態が進行し、継続している。 生きた情報としてしか … 続きを読む

鶴岡真弓 所長|月報執筆『中村桂子コレクション Ⅲ かわる—生命誌からみた人間社会』

  中村桂子 著『中村桂子コレクション いのち愛づる生命誌 第3巻 かわる—生命誌からみた人間社会』(藤原書店、2020年9月刊)の月報に、鶴岡真弓 所長の「生命の「森羅」と「渦巻文様」」が掲載されています。 … 続きを読む

『芸術人類学講義』鶴岡真弓所長 編著書|執筆者:鶴岡真弓所長・平出隆所員・安藤礼二所員・椹木野衣所員

鶴岡真弓所長 編『芸術人類学講義』(ちくま新書)が刊行されました!   「ライオン・マン」──今からおよそ4万年前、世界最古の動物彫刻が現生人類の手によって創られた。材料はマンモスの象牙。20世紀後半、ドイツ・ … 続きを読む

【開催レポート】第7回「土地と力」シンポジウム「時間と空間の交点──芸術人類学のめざすもの」

  11月16日(土)、多摩美術大学レクチャー・Bホールにて、芸術人類学研究所+芸術学科「21世紀文化論」共催 第7回「土地と力」シンポジウムが開催されました。学内外から194名の方々にご参加いただき、会場はほ … 続きを読む