第8回「土地と力」シンポジウム「BEING ALIVE:生きるとは何か —— 芸術人類学の視点から」

このシンポジウムは終了しました。ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。       新型コロナ・ウイルスによるパンデミックという未曾有の事態が進行し、継続している。 生きた情報としてしか … 続きを読む

『芸術人類学講義』鶴岡真弓所長 編著書|執筆者:鶴岡真弓所長・平出隆所員・安藤礼二所員・椹木野衣所員

鶴岡真弓所長 編『芸術人類学講義』(ちくま新書)が刊行されました!   「ライオン・マン」──今からおよそ4万年前、世界最古の動物彫刻が現生人類の手によって創られた。材料はマンモスの象牙。20世紀後半、ドイツ・ … 続きを読む

【開催レポート】第7回「土地と力」シンポジウム「時間と空間の交点──芸術人類学のめざすもの」

  11月16日(土)、多摩美術大学レクチャー・Bホールにて、芸術人類学研究所+芸術学科「21世紀文化論」共催 第7回「土地と力」シンポジウムが開催されました。学内外から194名の方々にご参加いただき、会場はほ … 続きを読む

『感性は感動しないー美術の見方、批評の作法』椹木野衣 所員著書

世界思想社から椹木野衣所員の著書『感性は感動しない-美術の見方、批評の作法』が発行されました。 子供の絵はなぜいいの?絵はどうやって見てどう評価すればいい?美術批評家・椹木野衣は、どのようにつくられ、どんなふうに仕事をし … 続きを読む