音楽のような手法で制作した演劇とは?〜Whooops!Vol.12のPDF版発行

多摩美術大学芸術学科フィールドワーク設計ゼミでは、アート誌 「Whooops! 」 [ウープス]Vol.12のPDF版を発行しました(紙版=無料=は今年1月初旬に発行済)。
「音楽のような手法で演劇を制作」と見出しをつけた記事は、演劇『それからの街』の公演をリポートした内容。「楽譜を書くように作った」というこの作品の神髄に迫ります。
「ゲキ☓シネ」と「2.5次元ミュージカル」は、実際の作品のありようを検証しながら試みた用語解説のページ。そのほかにも地下帝国、村上隆の五百羅漢図、曽谷朝絵の光の作品などの記事で構成。紙版を読み損ねた方、ぜひPDF版をお楽しみください。
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Whooops!Vol12PDFVersion